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XML

コンテンツの管理・運用・活用でトータルコストを削減

メディアが多様化することにより、管理・校正・編集など処理が煩雑になり、ミス・ロス・トラブルも準じて増えてしまうのが現実です。

しかし、現在個々に管理・運用されている各情報を、共通の情報表現のルールにまとめるとどうでしょうか。日々の業務データがそのままデータベースとして蓄積され、業務効率化と大幅なコスト削減につながるXMLソリューションをご提案いたします。

業務をデーターベース化し、システムを構築すつことで、日常の決まりきった作業を省き効率化が図れます。

XML(データベース)のメリット

  • 日常業務データが蓄積されていく仕組みを低コストで構築可能
  • ネットワーク化によりデータ交換・共有化が非常に容易
  • 印刷物作成時の校正・編集に関わるトラブルを根底から防ぐ
  • パソコンとインターネット環境さえあれば、大掛かりなハードウェアや開発作業が不要

XMLが活躍するのはこんな時!

  • 大量の製品を扱う総合カタログの制作、管理に
  • 販売促進プロモーションのマルチメディア総合マネジメントに
  • 団体・組合・サークルなどでの会則集・規定集・会報・名簿・宛名などの制作、管理に

XMLとは?

(eXtensible Markup Language)の略で、文書やデータの意味や構造を記述するためのマークアップ言語の一つです。
これまで通常のアプリケーションでは、データの意味はあらかじめプログラムの中に決め事として定義しプログラムを組んでおくため、交換するデータの数や順番が固定化されていました。したがって新たなデータ項目の追加が発生した場合など、再度アプリケーションを構築する必要に迫られます。
しかしこの情報表現ルールにXML文書をデータ交換として利用すると、とても融通性のあるアプリケーション構築が可能になります。

XMLフォーマットは、文書コンテンツマネジメント、デジタル出版、電子商取引、CRM(カスタマー・リレーションシップ・マネージメント)、保険など、出版からインターネットビジネス、経営マネージメントにまで幅広く注目・使用されています。

メディア事業部 tel:082-875-7510

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