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販促羅針盤 デキる仕掛け人の販促テクニック

告知ツールの形状にこだわらない(クロスメディア、クロスセル)

販促に携わる多くの敏腕凄腕な経営者様、担当者様には第一に

(1) 媒体自体(告知ツールの形状等)にこだわらない

という共通点が上げられます。

告知ツールの形状=「どんなツールを作りたいか」ではなく、

「何を」「誰に」「伝えたい」のかを優先させてツール制作企画を進めています。

たとえば、立案時「折込チラシ」を制作する予定であった場合でも、「働く20代女性への癒し効果PR」がコンセプトであれば、チラシ→「携帯サイト」に媒体を変え、同コンセプトでより適格な媒体を「後付」で選択しているということです。

1つのコンセプト・素材を複数の媒体に展開させる

第二に共通することとして、

(2) 1つのコンセプト・素材を複数の媒体に展開させる

というテクニックを行います。これには

コストが削減できる コンセプトのブレをふせぐ イメージが媒体ごとでバラつかない

といったメリットがあります。

たとえば、会社案内とホームページを作るときに同時進行で展開させ、2つのツールのコンセプトがぶれないよう一貫した素材・イメージで進行させます。

 

 

 

 

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