ホーム広告戦略を考える

販促羅針盤 「コンセプト」は何故ブレる?

「コンセプト」とは何故ブレてしまうのか?

会社案内パンフレットや商品カタログ、チラシ、ホームページ制作など、

戦略的に何か販促ツールを作るには皆様がご存知の通り、「コンセプト」が一番大切です。

コンセプトとは企画全体でつらぬかれた、

顧客視点での製品・サービスの定義、骨格となる発想や観点ですが、

その方向性や進路というものは、とかくブレやすいものである、

・・・と、長年広告業界に携わってきた我々は日々痛感しております。

コンセプトがブレると、その企画は多くの場合、効果半減、中途半端になってしまいます。

 

「それはコンセプトに対する熱意が弱いからブレるんじゃないのか?」

というと、そういうわけでなく、

むしろ思い入れが強い場合にブレることも多くあります。

よくあるコンセプトのブレどき4シーン

(1) 時間をかけすぎて飽きたとき

(2) 現場の声が加わったとき

(3) 決裁者の手に渡ったとき

(4) 使用するツールの形にこだわりすぎたとき

上記の項目に心当たりがありませんか?

販促ツール制作をする場合、多くの場合上記のような場面に遭遇することはよくあることです。

そこをどのように乗り越えるのか・・・?そこが問題です。

 

コンセプトをぶらさないツールづくり

ページの先頭へ

ホームはじめての方へ入稿データの作り方交通アクセス|個人情報保護方針サイトマップ
製品・サービス事例紹介広告戦略を考える会社案内採用情報お問い合わせ

[W3C:VALID]XHTML0.1/CSS [ISO9001]品質保証[JISQ15001]プライバシーマーク [DirectMailMarketingEXPERT]

(C)2008 TAISEI- Print Co.,Ltd. All Rights reserved.  このサイトを快適にお使いになるには最新のADOBE Flash Playerが必要です。